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category :散歩・ドライブ

銀座

今更ながら、2月頭のお出かけ記録です(笑)
推し活の域を着々と広げる妹がまた東京にやってきて、土曜日は終日予定が空くとのことで、一緒に銀座界隈をぶらぶらしてきました。



銀座は会社帰りによく寄るのですが、明るい時間帯に行くのは久々で、ふと見上げたら四丁目交差点の三愛ドリームセンターが解体されているのに気づいてびっくりしました。
1、2階のカフェドトールをよく利用していた身としては、あの円筒形のビルが建て替えになるのかーと少し感傷的な気分もありつつ、どんな感じに建て替わるのか楽しみでもあります。
古いものも残しながら、新陳代謝も活発な街ですね。
妹とは銀座三越のライオン前という「ここならどっちから来てもすぐわかるだろう」という場所で待ち合わせましたが、まさかの「地下道から来てどこから上がればいいのかわからない」状態に陥ったようで、会うまでに早速の一悶着(笑)
何とか合流して、まずは三越のアートアクアリウムへ。



ここはもう何度も来ていますが、季節ごとにテーマや雰囲気が少しずつ異なるのと、何より金魚が美しく癒されるのでお気に入りの場所です。
この日はオープンと同時に入場したので、人も少なくのんびり回れました。



2月でバレンタインデーが近かったため、ハートのモチーフやキラキラしたピンク色の装飾があちこちに。



手毬をイメージした水槽など、和のデザインも素敵です。



そしていつ見ても圧巻の「天空リウム」。
刻々と色が変わるのですが、バレンタインだからなとピンクを狙いました(笑)



金魚だけでなく、美術品として蒐集された壁一面のお面も、実はなかなかの見応えです。



そして今回は金魚が登場する歌川国芳の浮世絵の展示も。
国芳といえば人間に擬態した動物の描写が特徴の一つですが、金魚の絵もこんなに描いていたのかと楽しい発見でした。
展示をぐるりと一巡りして、妹も「キレイだったね!」と満足してくれました。
三越を出て、次はYAMAHAの銀座店へ。
ランチまで少し時間があったので楽譜や管楽器やピアノのフロアをぐるぐる。
妹は推しの聖地巡礼も果たしたようで、ピアノフロアでのテンションが爆上がりでした(笑)



YAMAHAの2階のカフェラウンジでランチ。
ここではReal Sound Viewingとして、ピアノとコントラバスとドラムの自動演奏により、アーティストの映像と連動したライブが楽しめるラウンジです。
決まった時間になるとプログラムに沿ってライブが始まるのですが、音を奏でる楽器自体が目の前にあるので生演奏そのものの迫力でした。



オーダーしたのは二人ともパンケーキサンドイッチ。
見た目ではあまり違いがわかりませんが、妹はローシュティポテトとハムチーズ、私はスパイスガーリックシュリンプとアボカド。
軽めのランチにちょうどよい量でした。



その後、有楽町マリオンの9階にあるプラネタリア東京へ。
ここにはコニカミノルタが経営するプラネタリウムのドームが2つあり、せっかくだからとドーム2の銀河シートを予約していました。
円形の大きなソファに寝転がって星空を鑑賞する二人用シートです。
通常は録音された音源が流れますが、この時間帯のプログラムは「LIVE in the DARK -CLASSIC- Moonlight music by L. V. Beethoven」として、週末限定で星空の下でライブ演奏が楽しめるもの。
ベートーベンのピアノソナタ「月光」「悲愴」などの曲を、ピアノ、チェロ、コントラバス、アルトサックスのカルテット編成にアレンジしたヒーリング感たっぷりのプログラムでした。
ドームに入ると演奏者の目の前の特等席にある銀河シートに靴を脱いで座る、というか寝転がるのですが、演奏する方々に足を向けるのも何だか申し訳なく、明るいうちは二人でもぞもぞ。
程なくして眠りに誘うかのようなアナウンスがあり、ドーム内が真っ暗になり、星の瞬きや月の光を眺めながら演奏を聴いていると、それはもう癒しの極地。
ただ隣のシートのお兄さんが後半安らかな寝息を立てていたので、妹と二人で笑いを堪えるのが大変でした(笑)
日頃のストレスも浄化されるようなリラックス体験でしたが、今度は通常音源でのプログラムも見てみたいです。



ランチが軽めだったのでさすがに小腹が空いて、マリオン内のカフェでお茶タイム。
妹が分けてくれたキャロットケーキ、おいしかったです。
その後、荷物を預けておいた東京駅のロッカーに向かい「今日こそ一発でたどり着く!」との自信も虚しくやっぱり安定の迷子になり、何とか荷物を取り出して姪へのお土産を買い、新幹線ホームへの改札を通過するまで見届けるというお決まりのルーティンをこなしてミッション完了(笑)
何だか音楽好きカップルのデートコースみたいな1日でしたが、たまにはこんなのもいいですね。


アートアクアリウム美術館銀座
https://artaquarium.jp

NOTES BY YAMAHA
https://www.transit-web.com/content/shops/notes-by-yamaha/

PLANETARIA TOKYO
https://planetarium.konicaminolta.jp/planetariatokyo/

チームラボプラネッツ TOKYO DMM 豊洲

ここのところ何だかんだと関東遠征の多い妹と、豊洲のチームラボへ行ってきました。
場所はゆりかもめ新豊洲駅の目の前。
日曜午前9時のチケットを取って10分前に待ち合わせると、開門前にも関わらず結構な行列ができていました。
客層は年齢も性別も国籍もさまざまで、海外旅行客が半数を占めている印象です。



ほどなくして門が開き、一定の人数ごとに区切られて建物内に入ります。
説明のアナウンスが流れ、「水に入る展示があるため靴や靴下を脱いで裸足になること」「スマートフォンやカメラ以外のすべての荷物をロッカーに預けること」「床が鏡張りの場所があるのでスカートは注意」「必要な人にはショートパンツを貸し出す」とのこと。
ろくに予習もせず行ったので「え、スカートにタイツ履いてきちゃったよ?」と妹と焦りまくり(笑)
アナウンスが終わると、その場で靴を脱ぎすぐ横のロッカーに荷物を預け、更衣室で短パンを借りて履き、一緒に入った他の人たちからだいぶ遅れてようやくスタートです。
入口からは見えづらいのですがロッカーエリアは割と広く、奥の方が余裕がありました。



展示エリアのエントランスから、まずは右手のウォーターエリアへ。
青い照明の暗い廊下があり、足元も隣の人の顔もほとんど見えず、ちょっとした冒険気分です。



少し行くと、温水が川のように流れてくる登り坂が待ち受けていました。
予想以上の水量に一瞬ひるみつつ裸足でバシャバシャと登っていくと、突き当たりには滝が。
タイトルはそのまま「坂の上にある光の滝」。
解説が作品の後に提示されているのも、まずは先入観なしで感じろと言われているようで面白いです。
隣の空間には足を拭くタオルやベンチが用意されていて、温泉の湯上がり処のようでした。



「やわらかいブラックホール - あなたの身体は空間であり、空間は他者の身体である」
次の部屋はなかなか哲学的なタイトルですが、1歩ごとに床がもっちゃもっちゃと沈み込み、体勢の立て直しもままならず二人して笑いが止まらず。



「The Infinite Cristal Universe」
打って変わって、フロアを埋め尽くす線状のLEDと壮大な効果音で表現される宇宙空間です。
没入感がすごい。



方向や空間の認識を狂わせるような不思議な感覚。
実際、出口がわからなくなりました(笑)



この作品の一角には天井も床も壁も鏡張りのスペースがあり、日常を超越した空間体験ができます。



確かにこれは、スカートの下に短パン履いてきて正解だなと思いました(笑)



展示と展示の間を繋ぐ廊下は、エリアによって床材が違ったり照明や香りの演出があったり。
裸足の効果もあってか五感が研ぎ澄まされる感じがします。



次の作品は、白い水面にカラフルな光が揺れ動く広い空間。
「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング」
暗い上に壁が鏡なので、しばらくはどこまで広いのか把握できませんでした。
水はぬるめの温水で、大人の膝下ほどの深さ。
白濁した水面には鯉が泳ぎ、人にぶつかってさまざまな色に砕け散ったり花となったり。



一定の時間が経つとその軌跡が線として描かれます。
私たちはといえば、ここでスマホを落としたら終わりだ!としっかり握り締め、もう片方の手ではロングスカートを膝上までまくり上げ、よくよく考えたら大人としてどうなのかという格好(笑)



出口かと思ったら別の小さな展示スペース。
「生命は結晶化した儚い光」
一粒ずつ色の違う水滴がきれいです。
その後、暗い中で目を凝らし、ようやく次の展示に向かう出口を見つけました。



「変容する空間、広がる立体的存在・平面化する3色と曖昧な9色」
大きなバルーンだらけの鏡張りの部屋です。
みんな温水に浸かってタオルで拭いた後なので、鏡張りの床を裸足で歩いても足跡もつかず(笑)
なかなか合理的にできてるなと感心しました。



床のバルーンは固定されておらず、叩いたり押したりすると全体が連動して色が変わります。
バルーンに埋もれて大人二人で大はしゃぎしていたらまたしても出口を見失い(笑)
この迷子感覚も楽しいです。



「Floating in the Falling Universe or Flowers」
ドーム状のスクリーンにひたすら花が降る映像。
鏡の床に寝転んで花を浴びると、体が床ごと浮遊する感覚を味わえます。
さながら花のプラネタリウム。
ここまでがウォーターエリアです。



一旦ロッカーエリアに戻り、続いてエントランス左手のガーデンエリアへ。
「呼応する小宇宙の苔庭 - 固形化された光の色,Dusk to Dawn」
薄暗い室内から快晴の屋外に出たら強烈に眩しくて、妹との自撮り写真が二人揃って見事な半目になりました(笑)
ここは日没後にライトアップされるようなので、夜に来てみたいですね。



「Floating Flower Garden:花と我と同根、庭と我と一体」
この展示だけは、中に入れる人数を制限し時間を区切る入れ替え制になっていました。
花がブロック単位でゆっくりと上下するのを内側から眺めるのは癒されるし、人と庭園が空間的に一体化するイメージを外から眺めるのもまた面白く。



ひと通り観終わって、短パンを返却し外へ。
近年増えている没入型ミュージアムの中でも、よりアクティブに全身を使って体感する感じが独特で、哲学的思考と親しみやすさのバランスが絶妙な楽しいアート展示でした。
これ一人で回ってたらちょっと寂しかったかもね、と妹。
大人二人なのにファミリー客に負けない盛り上がりっぷりで、最先端アートと冬晴れの東京を満喫した私たちでした。


チームラボプラネッツ TOKYO DMM 豊洲
https://www.teamlab.art/jp/e/planets/


角川武蔵野ミュージアム

週末、妹が埼玉での用事のついでに所沢の角川武蔵野ミュージアムに行きたいと言うので、私も便乗することにしました。
最寄駅の東所沢駅で妹と待ち合わせ、そこから10分ほど歩いてミュージアムのある複合施設ところざわサクラタウンへ。
11月としては異例の夏日続きから一転、数日前から突然寒くなりぐずついた天候でしたが、何とか雨には降られずに済みました。



ところざわサクラタウンは、KADOKAWAと所沢市の連携によりポップカルチャーの発信拠点として2020年にオープン。
敷地内に足を踏み入れると、武蔵野坐令和神社のモダンな意匠が目を引きました。
文芸、芸術、芸能は古来神に奉納し神から賜るものであったことから、クールジャパンの聖地として建立されたようです。



そして、図書館と美術館と博物館の混合施設として作られた角川武蔵野ミュージアム。
地層深くから地表に隆起した火山積層物のイメージで隈研吾氏がデザインしたそうで、さすがの迫力です。
正面入口の外ではオープン前からチケット購入待ちで10組ほど並んでいましたが、私たちはWebで事前購入済みの別の列に一番乗り。
1階で開催中のツタンカーメン展が翌週終了のためか、10時オープンと同時にそちらに流れる人が多いようでした。



まずは空いているうちにかの有名な本棚劇場を見てみたい、ということで私たちは4階へ直行。
エレベーターを降りると「エディットタウン ブックストリート」として本だらけの通路が目の前に広がり、本好きの妹も私もテンションが上がります。



様々なテーマごとに展示されている本は、購入はできませんが自由に読むことができます。
座って読めるスペースもたくさんあって心惹かれますが、ひとまずその通路を抜けて一番奥へ。



ブックストリートの突き当たりが、5階まで吹き抜けの「本棚劇場」。
もちろんここにある本も手に取って読めますが、これだけ立体的に並べられると展示空間としても圧巻です。
期せずしての一番乗りでしたが大正解でした。
ただ、上の方の書棚への通路はスタッフオンリーになっていて行くことができず残念。



ここには、角川書店創業者の角川源義氏をはじめとする昭和の文化人4名から寄贈された本が主に収蔵されているそうです。
どの本にも作者の創造する物語や伝えたい想いや遺したい知識が詰まっているのだと思うと、その果てしない世界の広がりがアナログの仮想空間のようで本当にわくわくします。



本棚の壁面に投写されるプロジェクションマッピング。
一定の時間ごとに上映があり、スタッフが立ち位置を誘導してくれます。
動画はNGですが写真撮影はOKとのこと。
角川書店と角川映画の往年の名作の一節が紹介されたりして、文字と映像で構成されたイメージを楽しみました。



本棚劇場を出て、気になるコーナーの本を眺めながらブックストリートを戻り、横にある「荒俣ワンダー秘宝館」を覗いてみました。
その一角では、企画展として金魚を特集。



隣のスペースでは、荒俣宏氏が監修した博物学的コレクションがあれこれ並び、まさに蒐集家の秘密の部屋を覗き見するようなごちゃ混ぜ感。



「エディットアンドアートギャラリー」では「古代エジプトの教科書」の企画展。
1階のツタンカーメン展との連動企画のようです。
神戸でもここでも何故か古代エジプト展によく遭遇するよねと妹と笑いつつ。



4階をひと巡りした後5階へ行こうと、せっかくなのでエレベーターではなく本棚劇場の裏手にある階段へ向かいました。
この階段スペースの壁際もすべて本棚。
手に取ってケースから取り出すと装丁や紙が傷んでしまいそうな年代物の本や、古い外国の雑誌シリーズなどもあり、見ているだけで好奇心がそそられます。



5階の吹き抜けから見下ろした本棚劇場。



5階には「武蔵野ギャラリー」として埼玉ゆかりの本や文化が紹介されていました。
傍らにはくつろぎスペースがあり、ハンモックに揺られながら本を読む人も。
他にレストランもありランチ待ちの列ができていましたが、ホテルの朝食ブッフェでしっかり元を取ってきた妹にはまだランチは早く、3階の「EJアニメミュージアム」も残念ながら展示替えでクローズしていたため、エントランスの2階を通過して1階へ。
「マンガ・ラノベ図書館」に入ってみたらベンチの端が空いていたので、本も読まずに小声でお互いの近況報告に盛り上がりました(笑)
それにしても、児童書や新旧作家の書籍、オタク心をくすぐる専門書からマンガやライトノベルまで揃い、あれこれ企画展も観られるなんて、時間が許せば1日中いられますね。



1階の「グランドギャラリー」では「体験型古代エジプト展 ツタンカーメンの青春」と題した企画展。
考古学者ハワード・カーターがツタンカーメン王の墓を発見した際のストーリーを、発掘品のスーパーレプリカとデジタルコンテンツで再現した展示です。



少年王ツタンカーメンの黄金の玉座。



棺やその外側の3つの厨子も実物大で再現され、その大きさと豪華さに圧倒されました。
精巧なレプリカなので間近で見て触れるのも楽しいです。



壮大な映像と音楽も。



ツタンカーメンの短い即位期間の出来事だけでなく、古代エジプトの死生観や宗教、ヒエログリフの読み方なども解説され、なかなか興味深い展示でした。
考古学はやっぱりロマンがありますね。



遅ればせながらのランチはサクラタウンの「角川食堂」で。
3種類から2種選べるあいがけカレー、またはオムライスプレートというメニューでした。
私はきのこカレーとチキントマトカレーのあいがけ。
トッピングとしてシーズンベジタブルとローストナッツを選びましたが、他にも卵やパクチーやチキンなどいろいろあって楽しいです。
ここであれやこれや話しながら過ごした後、大宮駅に移動して妹の新幹線の時間までさらにお茶タイム。
どれだけしゃべるんだという感じですが(笑)
お互いに趣味の合うところと違うところを含めて楽しいし、身内ならではの笑える話や心配ごとの共有もできて、フットワークが軽く毎度誘ってくれる妹に感謝です。


角川武蔵野ミュージアム
https://kadcul.com

ところざわサクラタウン
https://tokorozawa-sakuratown.com


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AKI:
旅行と写真が好き。

カメラ:
PENTAX K-7
FUJIFILM X-T1
RICOH GRⅢ
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