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category :2017.05 広島

広島

広島に着いた日、夕食は駅のそばで済ませようと、南口の駅ビルASSEに行ってみました。
お好み焼きや牡蠣料理など広島名物の店が揃っているあたりはさすがです。
6階にある魚料理とおばんざいの店「魚肴おばんちゃい」に空席があったので入店しました。



お値段はそこそこリーズナブル。
この他に、本日のおばんざいや本日のお造りメニューが用意されています。



選べるお造り3種盛、アジとタコとハマチ。
刺身もさることながら、添えられている海ブドウが意外においしくて夫と大絶賛。
東京だと何だかしんなりした感じのが多いんですよね。



手作り豆腐の揚げ出し。
ふわふわの絹ごし豆腐でできていました。



夫が「懐かしい!」と言って頼んだ鯨の竜田揚げ。



おばんざい3種盛は、焼き空豆、アスパラと油揚げのおひたし、たけのこの天ぷら。
珍しく揚げ物率が高くなり、お腹いっぱいになってしまいました。



〆に頼んだ穴子のお稲荷さんと味噌汁。
やはり西の方だからか、味噌汁はやや甘めです。



店内は落ち着いた民芸調。
広島の地酒も揃っていて夫も満足の夕食でした。



翌朝、ホテルに荷物を預けて市街地に出かけました。
とはいえ連日歩き通しで既に朝からへとへとなので、だいぶ日も高くなってからののんびり散歩ですが(笑)
マツダスタジアムで試合があるようで、駅の南口は広島カープファンのユニフォームで真っ赤です。
その波をかき分けるように大通りに出て、広島城方面へ。



池田隼人像のある東側の城門から入ります。



お堀を渡ると、敷地内はきれいに整備された公園になっていました。



広島大本営跡。
近代史好きの夫が興味深く眺めていました。



奥の方へ歩いていくと、木々の合間に天守閣が見えてきます。



木造の外観が特徴的な天守閣は、原爆で倒壊した後に復元されたものです。
規模はそれほど大きくありませんが、風格のある美しい城です。
別名は鯉城。
広島カープの名前はここからきているのでしょうか。



城内はコンクリート造りの5階建て。
広島城の歴史や城下の暮らし、甲冑や刀剣の展示などがあり、見どころ満載。
これは武士の家です。



こちらは商家を復元したもの。
でも一番驚いたのは、甲冑の展示の横に立っていた警備員が突如「実はこの馬印はですね」と流暢な(しかもかなり詳しい)説明を始めたこと(笑)
警備員が学芸員も兼ねているのでしょうか。
マニアックなエピソードを絡めた説明はなかなか面白かったです。



5層目は展望室になっていて、広島市内をぐるりと眺めることができます。



天気の良い日は宮島の山まで見えるそうです。



眼下の緑も鮮やか。



ただ、実際は鉄格子で覆われていてこんな感じ(笑)
情緒は半減ですが、安全上仕方ないのでしょうね。



広島の歴史に思いをはせ、毛利元就のゆるキャラ猫「もとにゃりくん」グッズも気になりつつ天守閣を後にします(笑)



お堀端や木陰を散歩するにはちょうどいい季節。



二の丸入口の表御門。
こちらも、戦前まで残っていたものはすべて原爆で消失したそうです。
市街地はもう何もかもなくなってしまったのですもんね・・・。
そう思うと、何十年も前のこととはいえ何だか胸が痛いです。
焼け野原という意味では東京も同じですが。



御門橋を渡って通りに出ました。
そこからまっすぐ南下して街の中心部へ。



繁華街、紙屋町。
路面電車が走る街っていいですね。



原爆ドームの裏手から、平和記念公園へ。



小学生の時に来て以来です。
このままの形で保存するのも大変だろうなと思います。



平和記念公園ではこの日フラワーフェスティバルというイベントを開催していて、連休中ということもありものすごい人出でした。
川べりの特設会場ではハーモニカやフラのステージがあり、お祭りムードを盛り上げています。



原爆の子の像。
周りにたくさんの折り鶴が納められています。



慰霊碑の方へ行ってみました。
資料館の横に設けられたステージでゲストが歌っており、遠くから太鼓のような音も聞こえてきて、とても賑やかです。



慰霊碑に手を合わせました。
子供の頃に来たときは気づきませんでしたが、ここからはまっすぐ先の方に原爆ドームが見えます。



芝生の上にはたくさんの折り鶴や鉢花。



通路に置かれたテーブル上にも、子供たちのメッセージと色とりどりの花が並んでいました。



嵐の中の母子像の後ろには、大きな花の塔。
フラワーフェスティバルのシンボルだそうです。
南側の大通りではパレードがあり、私たちが見たときは沖縄のエイサーチームが通り過ぎていきました。



フラワーフェスティバルは毎年恒例のイベントなんですね。
賑やかなお祭りを何の憂いもなく楽しめる、ずっとそんな世の中であってほしいです。



広島電鉄に乗って駅まで戻りました。
市内共通160円の後払い。
乗り降りも多く割と混んでいましたが、路面電車は楽しいです。



連休中に広島県内をあちこち歩きましたが、この日が最終日。
時間切れでお好み焼きを食べられなかったのがとても残念です。
悔しいので、駅ビルASSEの地下でたこ焼きを食べて帰りました。
何のリベンジにもなっていませんが(笑)


宮島

広島市内から宮島までは、JRか広島電鉄で宮島口駅まで行き、そこからフェリーに乗り換えるのが一般的です。
JR広島駅の券売機では、フェリーまで乗り継げる切符が売られていました。
とりあえずそれを買い、山陽本線で30分程度。
宮島口で下り、徒歩5分で桟橋に着きました。



宮島桟橋にはJR西日本と松大汽船の2つのフェリー乗り場が並んでいます。
混乱してしまった人が「乗り場2つあるけど何が違うんですか?」と係員に聞いたところ、「会社が違うんです」とだけ言われて余計に混乱していました(笑)
私たちは切符を買ってあるのでJRの方へ。
繁忙期には10分おきの出航なのでそれほど待つこともありません。
フェリーの右側に乗ると途中で厳島神社の大鳥居がよく見えるというので、2階の右側デッキに立ちました。



フェリーが出発すると、海苔か何かの養殖場の横を通り、まもなく対岸の宮島が見えてきます。
赤い鳥居は遠くからでも目立ちました。



鳥居が見えてきてから通り過ぎるまで、周囲ではシャッター音が鳴りまくり(笑)
フェリーからは思ったよりも距離がありましたが、海からの眺めを十分に満喫できました。



宮島に行くのは初めてですが、厳島神社以外にも仏塔や商業施設などがたくさんあるんですね。



10分ほどで宮島の桟橋に着きました。



フェリーを降りて、まずは清盛公にご挨拶。



あちこちに鹿がいます。
奈良公園の鹿と違って餌やり禁止のため狂暴度は低いですが、紙袋などはやっぱり狙われるようなので要注意。



でもやっぱり鹿はかわいいです。
つい追い回してしまう(笑)



まっすぐ厳島神社に向かう海沿いの道もありますが、とりあえず表参道商店街を通ってみました。
連休の合間の平日ですが、さすがの人通りです。



参拝客でごった返す参道の鳥居。
この周辺だけなぜか砂埃がものすごく、目を開けているのが大変でした。



ここから海沿いの参道には、石灯籠がずっと並んでいます。



間もなく大鳥居が見えてきました。
潮が満ちていれば船で海上に出て大鳥居をくぐることもできるようです。
乗船客が全員丸い笠をかぶっているのが何だかちょっとかわいく見えます(笑)



小船が次々とやってきては鳥居をくぐっていきます。



厳島神社の社殿が見えてきました。
満潮時刻が近いため、潮がどんどん満ちてきているのがわかります。



でもこの日の満潮時の潮位は266センチで、辛うじて神社が潮に浸かる高さだそう。
全体が完全に海面に浮かんだ状態にはならないようです。残念。



受付からすぐの客神社から本殿に向かう東回廊を歩いていると、そこから見える鏡池のそばに鷺のような鳥が立っていました。
なんとも気品のある佇まいです。



回廊から眺める大鳥居。



あちこちに吊るされている灯籠には、暗くなると明かりが灯るのでしょうか。
夜の厳島神社もきれいでしょうね。



拝殿でお参りし、その隣でお守りを買いました。
外を眺めると、外からもこちらを眺めている人がたくさんいてちょっと焦ったり(笑)



正面の舞台に出ると、客神社越しに五重塔が見えました。
後であそこにも行ってみよう。



大鳥居の正面で写真が撮れるスポットとして、平舞台の先に行列ができていました。
皆さん、直後に並んだ人に順次自分のカメラを渡して撮ってもらっているようです。
自発的なシステムなのでしょうか。
何だか日本らしくて面白いです。



本殿を離れて西側の回廊の方へ行くと、そちら側にはまだ潮は満ちていません。
そろそろ満潮時刻だったので、この日はここまでということになるようです。
通りかかったガイドさんの説明によると、秋頃が一番潮位が高くなるので、全体が海の上に浮かんだ厳島神社を見るならば秋がおすすめとのことでした。
なお、宮島のWEBサイトに「年間潮汐・潮見表」が掲載されていてわかりやすいです。



格式が感じられる能舞台。



その先には、天皇からの勅使だけが渡れるという反橋がありました。



その反りっぷりがかなりの急角度で、近くにいた学生らしき集団が「こんなの絶対渡れねえよ」「忍者かよ」「絶対コケるよなぁ」と口々に言っていたので、思わず笑ってしまいました。



「海面に浮かぶ厳島神社」は見られませんでしたが、満足して社殿を出ました。
この先に清盛神社があるというので行ってみることに。



海沿いを歩く鹿。
宮島の鹿はどことなくのんびりしています。



厳島神社から西側に少し離れたところにある清盛神社。
清盛没後770年の昭和29年に建立されたそうです。



そこから小さな橋を渡ったところに食事処が。
昼食がまだだったので、あなごめしでも食べようかと入ってみました。



注文したあなごめし。
丼のふたの上に漬物を乗せて登場です。



東京よりも薄味でさっぱりしたタレのあなごめしでした。



五重塔に向かって再び商店街を戻ります。
宮島には厳島神社以外にもたくさんの寺社仏閣があることを、来て初めて知りました。
完全に予習不足ですが(笑)



五重塔の建つ高台への上り口。



下から見上げると、なかなかきれいな塔です。



豊臣秀吉が建立した豊国神社の向かいに建っています。



その豊国神社の千畳閣。
秀吉の死後、未完成のまま現在に至るとのこと。
天井には大型の絵馬や書がたくさん掲げられていて圧巻です。



すぐ千畳とかいうけど絶対そんなにないよね、と夫と話していたら、857畳分はあるそうです。
そんなに大げさな話ではなかったんですね、すみません(笑)
ここは風通しがよく涼しいので、たくさんの人が景色を眺めてのんびり一休みしていました。



清盛や秀吉や、様々な時代の人が造った建築物が年月を経て同じ場所にこうして残っているというのは、何だかすごいことだなあと思いました。



高台を下りて海沿いの通りに出ると、夕方になり宮島から帰る人たちで混雑していました。
鹿も連れ立ってどこかへ帰るのでしょうか。



お土産を買ったり雑貨屋を覗いたりしながら、表参道商店街を散策。



桟橋が近くなる頃には鹿たちもかなりお疲れのようでした(笑)



今年は清盛公生誕900年ということで、紅白の幟があちこちに立っています。
さすが世界遺産の観光地だけあって、見どころ満載の宮島でした。



宮島桟橋から、来た時と同じJR西日本のフェリーで対岸の宮島口まで戻ります。



そしてまた桟橋からJRの宮島口駅へ。



それほど混んでいたわけではなかったのですが、座れなかったので広島まで立ったままで帰りました。
もし今度行く機会があったら、宮島と平和記念公園を結ぶリバークルーズ船にも乗ってみたいです。

シェラトングランドホテル広島

新尾道から博多行きのこだまに乗って35分で広島へ。
19時前に到着し、予約しておいたシェラトングランドに向かいます。
駅の新幹線口から2階の通路を外に出ればホテルに直結しているのでとても便利。



デラックスコーナーキングは、バスエリアとベッドルームがしっかり分かれている部屋です。
窓際にツーシーターのソファがあるのも助かります。



ヘッドボードの上の壁には瀬戸内海と思われる絵が飾ってあります。
写真か絵画かはっきりわからない、穏やかな風景ながら気になる絵でした。



外資系らしくクローゼットのスペースはたっぷり。



入口横のバーコーナーは至ってシンプルで、とりあえずスーツケース以外の荷物置き場になりました。
引き出しを開けるとジャックダニエルのミニボトルが2本。



グラスはたくさんあるので使いたい放題です。



カップ類が3つずつなのは、この部屋がトリプルルームとしても使えるからでしょうか。



でもドリップコーヒーは2杯分でした。
いえ、私はほとんどコーヒーを飲まないので全く問題ありませんが(笑)



二方向に面した掃き出し窓。
部屋の奥に位置するためそれほど開放感があるわけではないですが、窓が大きいのは嬉しいです。
眼下は広島駅なので、夫が子供のように窓に張り付いて線路を眺めていました(笑)



デスクとテレビ。



テレビの横には洗面所のドア。
洗面スペースは割と広々としています。



シングルベーシンの洗面台ですが、物を置く余裕があるので使い勝手はよかったです。



アメニティは標準的。
ここでもなぜかグラスだけ3人分用意されていました。



洗面台の右手にはトイレ。



左手にはバスルームがありました。
ビューバスになっていますが、見えるのは駅前の量販店なのでそれほど嬉しくはないかと(笑)
でも窓があると閉塞感が緩和されるのでいいと思います。



トイレタリーは壁付のボトルになっていて機能的ですが、少しビジネスホテルっぽい印象も。



朝になると、窓から駅の様子がよく見えました。
こちら側は駅の裏手になるようです。



夫がGRのジオラマモードで撮った新幹線。
ガラスの映り込みがあるので効果は微妙なところでしょうか(笑)



朝食をとるためにロビーフロアのレストランへ。
大型ホテルらしいフロントロビーの広さです。



ロビー横のテラス。
煙草はこちらで。



ゆったりしたロビーラウンジ。
夜はハッピーアワーなども設けられているようです。



ブッフェレストラン、ブリッジ。
1泊目は難なく座れましたが、2泊目の朝は入口に長蛇の列ができていました。
客室数の割にはキャパが小さい気がします。



窓からは、向かい側にあるホテルグランヴィアが、ロータリー越しの遠目に見えました。
あちらはJR系なので、駅からの案内表示がやけに親切なのは仕方ないところ(笑)



ブッフェは和洋それなりに揃っていて楽しめました。
客層には外国人の姿も多く、英語でのスマートな接客はさすがです。



フレンチトーストは個人的に好きなのでちょっと嬉しい。



エッグステーションが人気でしたが、ホットミールとしてスクランブルエッグも用意されています。



ただやはり、混んでくると最初に聞かれたコーヒーと紅茶が最後まで忘れられていたりして、何かと手が回らない感が残念でした。
普段ホテルのサービスにそれほど文句を言わない夫も、シェラトンにしてはちょっとな、とのこと。



2泊目の夜は、外出が面倒になったので(よくあるパターン)夕食にもここを使ってみました。
ディナーブッフェが宿泊客は半額とのことで、これまたその安さに驚きつつ。
この期間はアジア&ベトナムフェアを実施中とのことです。



朝食ほど混んでいなかったのでブッフェ台を撮らせてもらいました。
前菜は生春巻きやピーナッツソースのチキン、スパイシーなサラダなどベトナムっぽい料理が並んでいます。



メインになると少しアジア色が薄まり、ビーフカレーやパスタ、ローストビーフなど、半分は通常メニューでした。
魚料理と肉料理が揃っているので、コース仕立てできちんと食べたい人にも対応できそうです。



デザートは和風を含むアジア系のものが多いようです。



この日の昼食が15時頃でそれほどお腹が空いていなかったため、とりあえず前菜を多めに頂きました。



メインはアクアパッツァをほんの少し。



〆にアジア風チャーハンとトムヤムクン。



デザートは、杏仁豆腐に黒豆きな粉のロールケーキ、紅茶と小豆のムース。



私は満足しましたが、夫はもう少しアジア料理を食べたかったのと、最初のビール以降アルコールが全く注文できなかったので、やや不満だったようでした。
でも東京と比べれば(GW中にもかかわらず)破格の宿泊料金で泊まれるし、今回は観光目的でリゾート感は求めていないので、全体的なコストパフォーマンスはまずまずかなと思います。


シェラトングランドホテル広島
http://www.sheraton-hiroshima.jp/

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AKI:
旅行と写真が好き。

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